
不動産を、もっと自由に。
売る、貸す、活かす、収益化する。
不動産の選択肢は一つではありません。
それなのに、多くの相談窓口は「売買」か「運営」のどちらか一方しか扱えないのが実情です。
私たちトレードラボは、福岡市南区を拠点に、
不動産売買の知見と、
実際に複数の民泊施設を福岡で企画・運営してきた実務経験、
その両方を自社で持っています。
だからこそ、売るべきか、活かすべきか、その入り口の段階から一緒に考えることができます。
机上の数字だけでなく、福岡の地域事情を踏まえた現場の肌感覚をもとに、
それぞれの不動産に合った答えを見つけていく。
それが私たちのスタンスです。

選ばれる理由
Trusted Choice
Point
01
福岡市南区を拠点に、地域に根差した提案
2017年の創業以来、福岡市近郊エリアの不動産取引に特化。
土地勘のある担当者が、エリアごとの相場観や規制動向を踏まえた現実的なご提案をします。
全国チェーンにはない、地元だからこそ分かる判断材料があります。

Point
02
宅建業×民泊運営、ワンストップ対応
不動産の「売る」「活かす」を、不動産業界歴10年以上のプロが一貫してサポート。
仲介だけで終わらせず、民泊としての企画・運営代行まで自社で踏み込めるのが強みです。
売却か活用かで迷った時点から相談できます。

Point
03
民泊事業で培った「稼働」のノウハウ
実際に複数施設を企画・運営してきた実績があるからこそ、
「この物件は民泊に向くか」「稼働率はどれくらい見込めるか」まで、
机上の空論ではなく現場の数字で具体的に提案できます。


事業内容
―不動産の最適解を常に提案する―
不動産売買業
私たちの事業の土台にあるのは、不動産の売買です。
空き家や相続した実家、活用しきれていない土地を、お客様に代わって仕入れ、必要に応じてリフォームやリノベーションを施したうえで、次の使い手へと橋渡しします。
単に古い物件をそのまま右から左へ流すのではなく、土地としての価値を見極め、時にはご自宅を解体して更地から企画し直すなど、土地の開発も含めて手がけているのが特徴です。
売主様にとっては「このまま売れるのか」「手を入れてから売った方がいいのか」という判断そのものから相談できる窓口であり、私たちにとっては、次の②③の事業に繋がる仕入れの入り口でもあります。
福岡市南区を拠点に、地域の相場観や再販時の需要を踏まえながら、一件一件の物件に合った出口を設計しています。

物件の資産運用設計
不動産は「売る」だけが答えではありません。
手元に残した方が良いケースでは、その物件をどう運営し、収益化するかという設計が必要になります。
私たちは一般的な賃貸管理はもちろんのこと、それだけにとどまらず、民泊や宿泊施設としての運営企画にも対応しているのが強みです。
「このエリア・この間取りなら賃貸で安定運用すべきか、それとも民泊として稼働させた方が収益性が高いか」という比較検討の段階から一緒に考え、賃貸か民泊か、あるいはその両方を組み合わせるハイブリッドな運用かを、具体的な収支シミュレーションを踏まえてご提案します。
オーナー様が物件を「持ち続ける」と決めた後の、実務的な運営設計を担う事業です。

宿泊施設の運営管理(民泊・ホテル)
このように企画・設計した宿泊施設を、実際に日々運営し続けるのがこの事業です。
民泊(住宅宿泊事業)だけでなく、旅館業許可を取得したホテル・簡易宿所としての運営管理にも対応しており、エリアの稼働率や規制状況に応じて、どちらの形態が適しているかを見極めながら運用しています。
既存の物件の運営管理に加えて、新たな宿泊施設の新設・立ち上げにも力を入れています。実際に複数の施設を福岡エリアで企画・運営してきた実績があるからこそ、清掃・予約管理・ゲスト対応といった日々のオペレーションから、稼働率を上げるための価格設定や集客まで、現場に根差した運営ノウハウを提供できます。


不動産のプロが運営するサイト紹介
―多様化するニーズに対応する―
どの選択肢が最適かは、物件によって異なります。
相続した実家や空き家の売却・活用のご相談は「実家ラボ」、
民泊としての企画・運営は「民泊.hub in 九州」、
そして実際の運営実績は「Stays.」で、
それぞれの分野に特化したサイトを運営しています。
不動産の活かし方は、正解は一つではありません。
売却も、賃貸も、そして民泊としての活用も。
私たちトレードラボは、多様化する不動産の活用・処分に対応するため、
それぞれの分野に特化した専門サイトを運営しています。
より詳しい内容や実績は、それぞれのサイトでご覧いただけます。
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